| Profile |
| Name | Toru "Takubon" Kubota |
| Sex | Male |
| Date of Birth | 21.February.1976 |
| Constellation | Pisces |
| Blood Type | O |
| Address | YokohamaCity Kanagawa Japan |
![]() NYでジャムった時の風景。 余裕で弾いてる様に見えて 実はビビりまくりです...。 |
未だにジャム・セッションで叩かれ、 それでも懲りずにブルース・バーへ行ったりします。 幼少よりピアノを習うが、レッスンはいつも遊び半分で身に付かず...。 その頃、姉貴が中学校でバンド組んでいて、 Deep Purpleの「Smoke On The Water」をコピーしていた為、 家ではよくその曲が流れ、トラウマのごとく曲を記憶。 だが、ピアノのレッスンが嫌で音楽が大嫌いなまま小学校を卒業。 中学1年の頃、学校の先生がギターを弾いているのを見て一旦は興味を持つ。 サザンのフリフリ'65の出だしのシンコペで少しロックに目覚めるが、 周りにギターを弾いている友人がいなかった為、そのまま何もせずに中学卒業。 高校に入り、ドラムを叩く友人と仲良くなり、 彼がギターを持っていたので、彼の家に足しげく通い、 1か月かかってやっとFコードが弾ける様になる。 その友人が洋楽ロックを聴いていたのもあり、 小学生の頃に姉貴に「Smoke On The Water」を刷り込まれていた影響で、 一気に洋楽ロックへ傾倒。 Ritchie Blackmoreにハマり、その後の人生を狂わされる。 20代前半からジャム・セッションに行く様になりブルースに傾倒。 ブリティッシュ・ブルース/ロックを基準に様々なジャンルを嗜み、 ポップスからジャズまで幅広く理解を深める。 30代を目前にしてジャム・セッション通いが興じてNYにジャム旅行に。 Billy Joelのサポート・サックス・プレイヤーを始め、 現地のセッションマン達と仲良くジャムしつつも、結構カルチャーショック。 とても良い経験となりました。また行きたいな〜。 '61Stratocasterを弾く毎日です。'66ES-335も懲りずに弾いてます。 ツアーにでも出て鍛えなくてはいけないと思いつつも、 DAW/DTM仕事の為にほぼ引き蘢り(?)の毎日です。誰か連れ出して下さい。 |
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